子どもを「デング熱」から守るには?予防のポイント 医師が解説

蚊が媒介する感染症だが、大人よりも蚊に刺されやすい子どもは特に注意が必要だ。

万が一感染してしまった時に適切に対処できるよう、ベネッセ教育情報サイトでは、神奈川県立こども医療センター・皮膚科医師の馬場直子氏にデング熱について教えてもらった。

熱がある場合には解熱剤を、発疹が出た場合は塗り薬を、出血傾向が現れた場合は血小板輸血をと、医師が必要な処置を施します。

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更新時間: 8月28日(金)12時1分

情報提供: ラーニングパーク

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