マランツの6000シリーズに、「CD6006」「PM6006」が登場。 劇的な音の進化に驚く

日本ではCDプレーヤーのみ発売されていたが、作年プリメインアンプのPM6005を導入したところ、相乗効果でシェアを伸ばしてきたそうだ。

今回もCDプレーヤー「CD6006」とプリメインアンプ「PM6006」を同時リリースされており、音楽ファンからさらに大きな注目を集めることだろう。

なおDACチップにはシーラスロジックのCS4398を搭載、DACチップ以降のアナログ回路には独自のHDAM/HDAM SA2を採用するなど、CD6006と同等の回路構成となっている。

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更新時間: 5月30日(月)19時49分

情報提供: Stereo Sound ONLINE

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