昨夏代表の東邦、栄徳にコールド負け 愛知大会・準決勝

愛知大会準決勝で昨夏代表の東邦が、初出場をめざす栄徳に2―9の七回コールド負けを喫した。

エース田中が序盤からつかまり、5点目を失った四回1死満塁で降板。

救援した2年生の扇谷は3番野口に左越え本塁打を許し、一方的な展開になった。

昨夏は甲子園の2回戦で八戸学院光星(青森)に七回表を終えた時点で2―9だったが、そこから反撃。

同じスコアで東邦は七回2死から走者を二塁まで進めたが、八回につなげる1点を奪うことが出来なかった。

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情報提供: 朝日新聞デジタル7/28(金) 14:11

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