保田圭、不妊治療医師から「今のままでは厳しい」と通告されていた

夫でイタリア料理シェフの小崎陽一氏との意見の違いがあったことや、体質改善のためにさまざまな事に取り組んだことなどを赤裸々に明かした。

「早くステップアップしなければ」と焦る保田の考えと、「もう少し今の治療で頑張ってみたいという主人の思い…」と、夫婦で意見が食い違い「葛藤しました」ともつづった。

話し合いの結果「もう少しだけステップアップせずに今の治療を続けることにしたんです」と、夫の意見に従うことにしたというが「今の治療法のままでは赤ちゃんを授かる可能性は低いことはわかっていた」ことから、夫婦での体質改善に今まで以上に積極的に取り組んだ。

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情報提供: デイリースポーツ7/31(月) 11:49

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