<傷害容疑>母親死因は末期の子宮がん 長男逮捕で司法解剖

病気で寝たきりの母親(69)を大阪府八尾市内の自宅で殴ってけがをさせたとして長男(38)が傷害の疑いで逮捕された事件で、大阪府警八尾署は31日、事件後に死亡した母親の司法解剖の結果、死因は末期の子宮がんだったと発表した。

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情報提供: 毎日新聞7/31(月) 23:36

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