テスラ「モデル3」に乗ってみた

【フリーモント(米カリフォルニア州)】米電気自動車(EV)メーカー、 テスラの新型車「モデル3」は、車内が広い高級モデルの「モデルS」と比較して内装がシンプルでくつろぎやすい。

大衆市場向け電気自動車の実現を長年にわたり目指してきたイーロン・マスク最高経営責任者(CEO)にとって、モデル3はひとつの節目となる。

一般的な車の運転席にはハンドルの後ろにディスプレーや計器板があり、その他にも複数のスイッチやボタンが付いているが、モデル3にはそうした物がない。

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情報提供: ウォール・ストリート・ジャーナル7/31(月) 16:32

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