清宮&安田も選出、U18W杯の高校日本代表発表 広陵・中村らドラ1候補ズラリ

歴代最多タイとなる高校通算107本塁打の早実・清宮幸太郎内野手(3年)、第99回全国高校野球選手権で4本塁打を放っている(20日終了時点)広陵・中村奨成捕手(3年)らを選出。

第1次候補に入っていなかった高校通算62本塁打の履正社・安田尚憲内野手(3年)も、大阪大会での活躍が評価されて代表入りを果たした。

第1次候補で3人が選ばれていた2年生は、報徳学園・小園海斗内野手と、大阪桐蔭・藤原恭大外野手が最終メンバー入り。

【投手】※木更津総合・山下輝(3年)※花咲徳栄・清水達也(3年)日大三・桜井周斗(3年)※中京大中京・磯村峻平(3年)※大阪桐蔭・徳山壮磨(3年)福岡大大濠・三浦銀二(3年)※秀岳館・川端健斗(3年)※秀岳館・田浦文丸(3年)

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情報提供: デイリースポーツ8/20(日) 19:37

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