「何が起きているのだ!」 国の威信どころではない韓国バレーボール代表が直面している惨状とは

中央日報によると、2007年に1398人だったプロバレーの平均観客数は15年に2311人に増加。

リオデジャネイロ五輪では代表チームなのに、通訳やチームドクターがおらず、対戦チームの戦力分析員が1人だったという。

国の威信を懸けた国際大会での勝敗にこだわるスポーツナショナリズムに関して、韓国は最も熱心だと言われるが、韓国バレー界で起きていることは国際大会どころではないという惨状だ。

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情報提供: 産経新聞8/20(日) 8:00

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