歯の寿命を延ばす方法―カギは「生活習慣の改善」にあり!

繰り返し磨き残された部分には、プラークや唾液によってミネラル分が沈着して歯石ができてしまいます。

定期健診などで磨き残しを指摘され、その後に意識的に磨きを変えていると、磨き残しがなくなり、歯石が減少してくるケースをよく見かけます。

確かに私自身も虫歯は少ない方ですし、ときどき見かける歯科の先生方の口の中も虫歯の治療痕などが少ないケースがほとんどです。

でもよく考えてみると、先生だからといって全員が矯正などで綺麗な歯並びをしているわけではなく、歯の質もさまざまです。

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情報提供: All About8/20(日) 17:45

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