【侍U18】4番は中村!3番清宮&5番安田と213発クリーンアップ!

第99回全国高校野球選手権大会で準優勝した広陵のドラフト1位候補捕手・中村奨成(しょうせい・3年)が、第28回U―18W杯(9月1日開幕・カナダ)に出場する高校日本代表の4番に座る可能性が24日、浮上した。

チームはこの日、千葉県内での代表合宿3日目を行い、小枝監督は25日の初実戦となる練習試合を前に「清宮、安田が当然軸を打つ。3、5番とか。中に右が入って組みたいかな」と中軸を「左→右→左」で組む構想を披露した。

選手権大会では3番を打ち、1大会最多の6本塁打を放つだけでなく、最多打点(17)、最多塁打(43)、最多タイの19安打など数々の記録を打ち立てた。

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情報提供: スポーツ報知8/25(金) 6:04

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