実際に部屋に置いたらどうなる? 超特大テディベアを欲しがる子どもに「リラックマ」と模型で説明する方法が秀逸

大きさ2メートルを超える「特大テディベア」を欲しがる子どもに、実際に部屋に置いたらどうなるかをわかりやすく説明した方法がTwitterで話題になっています。

投稿したのは、アドビフォントの「かづらき」や「源ノ明朝」などを手掛けるタイプフェイスデザイナー・Ryoko Nishizukaさん。

12歳の娘さんに特大テディベアを誕生日に欲しいと言われ、4畳しかない子ども部屋に置いたらどうなるか、実際に模型を作って見せることに。

紙を使い1/22スケールで部屋を作り、そこに9センチの「リラックマ」を特大テディベアに見立てて置くと、部屋のほぼ半分を占める結果となっています。

予想通りとは言え、その見た目のインパクトは子どもにとっては絶大な効果だったようで、Nishizukaさんも「あんなにゴネてた娘があっさり諦めた」とツイート。

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更新時間: 10/7(土) 20:28

情報提供: ねとらぼ

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