トヨタのEV戦略はそれでもまだ余裕なのか

トヨタはEV市場がある程度形成されるのを待っている節がある。

充電設備の不足や航続距離の短さ、電池価格の高さなどEVには課題がまだ多い。

これらの課題が解決する頃を見計らってEVを本格投入するのではとみられている。

年間数十万台以上の大量生産車は得意だが生産見込み台数の少ない車種は苦手。

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更新時間: 10/7(土) 8:20

情報提供: ニュースイッチ

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