<箱根駅伝予選会>名門・中大復活の裏にあった苦悩と努力のドラマ

第65回大会(89年)から第78回大会までは4位が最低成績で、その後も「連続シード」を守ってきた。

今回も1万mでチーム2番目のタイム(28分56秒00)を持つ二井康介がエントリーから外れるなど、予選突破は簡単な状況ではなかった。

それは名門が苦しめられてきた“負の連鎖”を断ち切った瞬間だったと言っていいだろう。

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更新時間: 10/15(日) 6:00

情報提供: THE PAGE

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