無所属出馬の山尾志桜里氏「ピンチはチャンス」

だが、この日は週刊誌報道に触れず、「『総理の天敵』と言われ働いてきた」などと待機児童解消を巡る実績を強調した。

尾張旭市でのイベント会場では、握手や写真撮影を求める人に笑顔で応じると、記者団に、自らの選挙後について「中道・リベラルの声を結集する役割が私にもある」と語った。

3月に内閣府兼復興政務官を辞任した長野2区の務台俊介氏(自民党)は、今も「おわび行脚」の真っ最中だ。

務台氏は、台風被害を受けた岩手県岩泉町を視察中、水たまりをおんぶされて渡ったことなどを問題視された。

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更新時間: 10/14(土) 23:07

情報提供: 読売新聞

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