ポストSで株を上げたマー君はヤンキースに残るのか?

レギュラーシーズン最後の登板 ── 9月29日のブルージェイズ戦では、7回を3安打、無失点に抑え、15三振を奪ったが、プレーオフでは4試合目まで先発機会がなかった。

しかし、プレーオフ3試合では、20イニングを投げ、10安打、2失点、18三振、3四球、防御率0.90。

おそらく、ヤンキースがワールドシリーズに出場していれば、ローテーションを考えても、初戦のマウンドを託されていたのではないか ── その時こそ、首脳陣の絶対的な信頼を背に。

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更新時間: 10/23(月) 17:00

情報提供: THE PAGE

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