上司に最低評価を付けられたあるサラリーマンの大逆転劇

ビジネスパーソンのなかには、人事評価は評価者(上司)によっても随分変わる…そう感じている人もいるのではないでしょうか。

今回は、20代の頃に人事評価で最低点を付けられたものの、その後別部署への異動をきっかけに40代前半で部長にまで昇格したAさんにお話を伺うことができました。

「新入社員が書く日誌に『今日は眠かった』なんて書いて上司に提出したりしていました。信じられないですよね。でも新入社員時代の上司は厳しくもあたたかく、辛坊強く指導してくれました」とAさん。

そんな新入社員時代を過ごしたAさんですが、数年たつと仕事も覚え、やりがいも感じるようになってきました。

更新時間: 12/18(月) 20:25

情報提供: 投信1

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