14金正恩委員長:最新のF-22Aステルス戦闘機よりも、1954年初飛行のB-52爆撃機が目障りな理由FNN PRIME-5/17(木) 6:00

理由として朝鮮中央通信は、11日から行われている米韓の航空戦力の合同演習「マックスサンダー」をあげているが、金正恩政権は、なぜ「15時間足らず」の心変わりをして見せたのか。

韓国当局も分析を急いでいて、16日15時現在、断定はできないが、今回の会談は韓国世論が注目する南北間の協議であっても、米朝協議を前にした諸外国が注目する協議の場であったということは視野に入れておくべきだろう。

文在寅政権にとっては、時間的制約が厳しくなる中、何らかの成果をあげたいだろうし、その為に、様々な制裁対象となっている北朝鮮の金正恩政権に何らかの見返りを求められるなら、どう対応するのだろうか。

また、聯合ニュースは15日、北朝鮮が23日から25日に掛けて行う、豊渓里の核実験場廃棄の行事と関連し、韓国の通信社と放送局の記者を招待すると通知してきたという。

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