7式場すべてが“母の手作りフラワー”! 娘の結婚式が素敵すぎると話題FNN PRIME-6/9(土) 11:30

ただ、実はこの花たち、すべて女性の母が作った「パンフラワー」と呼ばれる、粘土の造花なのだ。

食べ残しのパンを材料にして花の形を作ったことが由来のため「パンフラワー」と呼ばれるこのアートだが、今では小麦粉や樹脂を原料にした粘土で形を作ったのち、油絵具を何度も塗り重ねて作るそうだ。

しかしいくら慣れているといえ、各テーブルの席札に添えられた花も、新婦のブーケも、会場を飾るすべての花が手作りだというから驚きだ。

今までに作っていた花と、式用に新しく作った花を混ぜ、アレンジしたということだが、この写真を投稿した女性に話を聞くことができた。

更新時間:

情報提供:

全文を読む

シェアする

オススメのライフニュース

MORE : 2018年06月09日 life ニュース一覧