9見敵必撮! 専用「ファントムII」駆る空自偵察部隊とそのお仕事乗りものニュース-6/27(水) 6:20

エンジンが切られると、給油やタイヤ交換などの整備作業と同時に、撮影してきたフィルムが秒単位の早業で取り出されます。

航空自衛隊では1974(昭和49)年度から1975(昭和50)年度にかけて、当時としては最新鋭だったRF-4E戦闘機を14機導入しました。

茨城県にある百里基地をホームベースにしていて、航空総隊司令部という戦闘機や高射部隊を統括する組織の指揮を受ける部隊として、日々の任務に就いています。

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