2たかが「2ミリ」…されど凄い 新型カローラの“大英断”SankeiBiz-7/13(金) 7:30

純正サイズから1インチ、もしくは2インチほど大径ホイールをはくのだ。

それを避けるために、ペンチやスパナを当てて、内側ののりしろを丁寧に折り畳んでいたのだ。

マシンのコーナリング性能が高まると同時に、視覚的なふんばり感が高まる。

フェンダーとタイヤの隙間を減らすと同時に、外板からのタイヤの深さが少なくすることによって、“ふんばり感”が強調されるのだ。

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